国内外美術大学デザイン全科受験 学部、大学院、編入、転科、建築AO・一般、造形表現受験対策 "人生は知識を知恵にする、ただ一度の時間芸術”TM 「ふつうの高校生が”選択型個性”から”創造型人格”の "アーテイスト"に変身し合格する方法"」© "ただ一つの国内外美大受験 デザイン全科・在宅学習造形力 オンラインStatementプログラム" 美大合格ゴールコーチ 高橋 順一
 ” 「私が“美大に入って世界で活躍するデザイナーになる"と話したら、 "それってムリなんじゃない"!と友達は笑った。 でも合格したら驚きに変わった」。© 思い浮かべてください、あなたの夢を手にするための秘密は、 いつもの自分の部屋や部活や塾や他の場所で 合格に必要なアートの表現技術と専門知識や心構えやモチベーションをなどの 合格と将来に役立つにスキルなどの戦略や入試で必要な戦術ノウハウを学び 予備校の描き方ではなく、あなたの個性をいかした感覚とテイストをベースに 本当のアーテイストになり合格している、”あなたの姿を思い浮かべてください” それをこの方法で叶えた先輩たち、さあ、次はあなたの番です! さあ君の人生は一度だけ、 スタートする時はいますぐ! imasです。 ➡まったく初めてでも大丈夫!合格とその先につながる経験を: ・ 高度で国際的な専門性:一生使えるスキルとノウハウの基本が学べる ・美術の才能:美術の成績が普通でも大丈夫 ・地理的条件:自分の部屋やどこでも学べる ・用具:必要最小限から開始できる ・心構えと自己管理:建築芸術家に変身し目標達成能力が身につく ・修得時間:最短で最小の努力で空間造形表現力の基本が学べる

千葉いずみ 美大合格五冠女王

多摩美GD,

武蔵美視覚デ

武蔵美視基礎デ、

東京造形デザイン、

女子美デザイン、

 

Junichi Takahashi

国内外有名美大デザイン科入試に合格する秘訣は、独自メソッドによる38年間の個別指導合格

 

約1000名合格と89.9%の連続累計合格率をもつ、プロデザイナーとファインアート作品経験をもつ、卓越のプロエキスパートがあなたをアーテイストにして心構えから専門知識とスキル習得まで安心して合格まで導く"

横浜市金沢高校 千葉いずみ:

美大受験予備校を選ぶ時に、大手アトリエとどっちにしようとなと、かなり迷ましたが、私にはヨコハマアートスクールがあっていたのだと思います。受験だけでなく、大学の先に繋がる経験をしました。

ヨコハマアートスクール(高橋順一校長)は、のんびりした雰囲気で,自由に制作できますが、その分、自分の意思考力も

求められます。自分の緊張感は保ち続けてください

「私が“美大に入って世界で活躍するデザイナーになる"と話したら、 "それってムリなんじゃない"!と友達は笑った。 でも合格したら驚きに変わった」。 TM
 「私が"美大に入って世界で活躍するアーテイスト"になると話したら "それってムリなんじゃない"と友達は笑った.... でも、合格したら驚きに変わった」©
 多摩美術大学 3年次編入試験 絵画学科油画専攻 合格 女子美術大学 3年次編入試験 美術学科洋画専攻(絵画)合格 高橋先生 お忙しい中、娘に御祝いのメッセージをありがとうございました。 本人、とても喜んでおります。 12月に国立新美術館で展示会があるようですので、 もしお時間ありましたら是非一度見てやってください。 『高橋先生の御指導で娘が希望の大学に合格しました。 人生を変えていただいたと思っています。 長い経験に基づいた、合格する為に本当に必要なこと、 通常の予備校等では教えてくれない事を的確に指導する スキルを持っている方です。 オーダーメイドの熱心な個人指導で、信じてしっかり ついて行けば合格します。 居たい場所へ行きたいならば、高橋先生に師従すること をおすすめします。』 以上です。 どうぞよろしくお願いいたします。 +-----+ 吉岡徳積 高橋先生 ご無沙汰しております。お元気でいらっしゃいますか?
 吉岡です。本日、無事 多摩美術大学の入学式を終えました。
 これもひとえに高橋先生のお力添えがあっての事です。 本当にありがとうございました。 本当に、娘の人生を変えていただいたと思っております。
 合格の時に頂いたお手紙の中にありました様に、 今日の写真を添付いたします。 これから大きく変わる転機となります様、願いを込めて。 高橋先生にとりましても、
 たくさんの方に蒔いてきた慈愛と情熱のタネによって 大きなあたたかい幸せが訪れます様 心からお祈り申し上げております。 吉岡 麻衣子

 昨日は、昨年指導し多摩美絵画科油画専攻の3年次編入合格した「吉岡瞳」さんが、「シエル美術賞展2017」で”学生特別賞”を受賞したので多摩美の旧友と教え子の千葉工業大学/未来デザインで助教をしている優秀なN君と、久しぶりに行き若いファインアートの人達の作品を鑑賞してきました。

 

吉岡さんは長い間自己のセルフイメージ像に現実社会との間に深い内面の葛藤と共に、自己表現との間にも多くの言語化できない苦しみにもがいていました。そういう自分の魂との対話に独自の内面的世界観がみてとれて指導した時間がありました。

 

曖昧な現実の多くの大量な情報やイメージの現代における日々で、やっと自分の立ち位置が見え、絵描きとして表現者として足元を深く掘り下げできればそれが少しずつ周縁に広がり、現代の分断と分裂と断片化している情報世界の中で多くの若者が抱える深い悩みに一筋の光が差し込んでもらいたい思いを感じました。現在はモノトーン1色の世界ですが、これからそれがグレーや色彩が出現するかは未知ですが、見守っていければと感じました。

 

 会場内は年代が若い作家は色彩もカラフルで、スタイルもまだ自由であり自由な作品世界を表現したものが多くみられました。

 

この展覧会の開催している新国立美術館は今、素晴らしい多くの観客が今も長蛇の列である「安藤忠雄展」は18日で、また若い人に人気のある「新海誠展」までもあり、外国人をはじめ若い人から赤ちゃんずれの若いお母さんから年配の人まで来館し活況を呈していました。

 

➡「シエル美術賞展2017」は12/13より12/25日まで、10時から18時まで。受賞作家によるアーテイストトークは12/16日(土曜)

14時から15時まで。最終日の16日(日曜)は16時まで。入場は30分前まで。

 

入場料400円。学生、70歳以上障がい手帳持参(付き添い1名は無料)

 

 

➡展覧会を鑑賞後、3人で高度が高い見晴らしがいい場所でお茶ということで、5つ星「リッツ・カールトン・ホテル」の54階にあるカフエ・ラウンジで、紅茶をのみながら芸術談義をしてお茶はおかわりを言わなくても継いでくれるのがいい感じでした。廻りも外国人のビジネスマンの打ち合わせや、海外からの旅行者や、若いお母さんがアフタヌーン・テイーなどで大きな6メートル以上あるクリスマスツリーやエレベーターからの通路のところもきれいなグリーンのモーメントが電飾でシンプルに飾られていました。

 

遠くに富士山や、神宮をはじめ360度パノラマと遠方に連山がきれいに見えてました。

 

 

 

 

 

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高橋順一

Junichi Takahashi