まったく初めてでも大丈夫!合格とその先につながる経験:

                  ・高度で国際的な専門性:一生使えるスキルとノウハウ

         ・美術の才能:美術の成績が普通でも大丈夫

         ・地理的条件:自分の部屋やどこでも学べる

         ・用具:必要最小限から開始できる

         ・心構えと自己管理:アーテイストに変身し

          目標達成能力を身につけることができる

         ・修得時間:最短で最小の努力で基本が学べる

 

ただ一つのオンライン自宅学習プログラム

アーテイスト・グロースJTシステム©

 

“なぜ早稲田建築AO入試にドローイング(デッサン)や

立体構成(建築模型)が合格に必要なのか?”

 

”学科力はあるが、まったく美術を専門的に学んだ事のない全くの

初心者がなぜ、トップクラスの建築家がいる108年の歴史

超難関大学の試験では、世界に通じるリーダーシップと

 

芸術的造形能力の両方を見るための

志望動機や理由書で書類選考での1次選抜があり、

そのあとデッサン(ドローイング)とアート作品や、

空間造形表現(立体構成・建築模型)を含む

 

自己PR資料の提出があり、そのあとに集団および個別面接や

プレゼンテーションという4つのハードルがあるのです”

⬇️

私は世界や国内の有名美術大学のデザイン全科に、

32年間に約1000名合格させ、卓越合格率累計89.9%%を達成させ

 早稲田AO入試でも4回から12回で実証した、

    ”美大受験界のトップエキスパートコーチ“がついにその秘密を公開・・・

 

創造理工学部「早稲田建築AO入試(創成入試)合格実績

早稲田建築AO入試には、こういう隠された意図がある。

 

              1.書類審査(志望動機と志望理由書の作成)

              1.ドローイング(アイデアのデッサン)と、

              2.自己PR資料(自分の制作したポートフォリオ作品集

              〈アート系作品・デッサン・立体構成/建築模型・色彩構成〉と、

              3.リーダーシップを証明する活動記録等を含む)

              4.面接時における積極的心構えのリーダーシップ能力の考査と、

               自己を内面の価値観と入学後の研究姿勢や、将来への展望を

               プレゼンテーションする個別面接と集団面接が行われます。

 

             これら全てに、世界的な視野と、”建築芸術的センスと能力”

             ”建築工学”の両方、すなわち端的に言い表すならば

             「詩的想像的な美」と「構造的な美」の両方を併せ持つ

 

              これからの世界的な建築ワールドをクリエイテイブに

              変革しリードする、アーキテクトの申し子である才能を見いだし

              たいという教育目標戦略がその先に見えると私には見える

             ⬇️

             このような厳しいファンネルを通して、

         未知なる才能を捜し発見したいと言えるのではないか?

        これは何も我が国の東大建築や横浜国大建築、明治大学建築

        だけの話ではなく、建築で有名な英国のローヤルアカデミー

           AAスクールや、イタリアのドムスアカデミー

        ロサンジェルスRCA、シカゴのミースファンデルローエの

        イリノイ工科大学、ハーバードの建築、NYのパーユニオンや

         パーソンズをはじめ、どの美術系大学、あるいはハーバーや

             有名な工学部系大学でも同じで傾向で、

           世界から優秀な学生を捜し同じスタートラインに

                立っていると言えます。

 

 

 

 

 

 

私は1977年にはじめた

ちいさな絵画塾が32年間で、

自分の理想のアートスクールを実現するために

、全てを賭けて取り組みましたが

、さまざまな事情で2009年に閉校しました

その後、Web塾洋々との出会いがあり、

新しい歩みを志向し学ぶ7年でした。

 

下記の早稲田大学建築AO入試の合格者は、

Web塾洋々で造形表現担当エキスパートとして

、指導する機会を与えられて、

無事に合格へと歩む事ができたとても優秀な生徒です。

 

でも、あなたも彼らと同じ情熱があれば同じように、

合格することができます。それを選ぶのはあなたです、

また、縁があって芸術建築家をめざす事を選んだならば、

私のインナーサークルで

お会いする機会があると思います。

 

下記は渋谷にある

Web塾の洋々で、

私が2009年より早稲田建築AO入試造形表現

指導エキスパートコーチとして指導し、

合格をはたした人達のコトバです。

 

高校2年からや高3から初め、

最短では1ヶ月で4回の指導から

全て12回と言う通常の美大受験では

 

有り得ない回数の指導で

デッサンや立体構成や、

建築模型などの美術の専門知識を学び、

 

建築芸術家を見付けるためのAO入試で

最高のアート系のパフォーマンスを

身につける事ができる

極めてまれな機会を得る事ができます。

 

自分のこれからの人生で

クリエイターやアーテイスト

あるいはデザイナーと言う道を選んだ

人は今度は、その専門の大学に進み

 

新しい専門知識を学び

身につけるために修練を獲て

自ら高い地点をめざし

いっしょに

歩んで行きませんか?

 

建築科の入試の特徴

・1次選考は空間造形力の考査です。

 ドローイング(デッサン力)

・2次試験は作品ポートフォリオ提出

 とプレゼンテーション能力(短期間

 では制作不可能)

 

■プログラム内容

・.空間造形力の養成(1次試験対策)

・.2次作品・ポートフォリオ制作指導)

・その他建築関連

 

 

 

 

 

 

 

 

                   まったく初めてでも大丈夫!合格とその先につながる経験:

                                   ・高度で国際的な専門性:一生使えるスキルとノウハウ

                      ・美術の才能:美術の成績が普通でも大丈夫

                      ・地理的条件:自分の部屋やどこでも学べる

                      ・用具:必要最小限から開始できる

                      ・心構えと自己管理:アーテイストに変身し

                                                                              目標達成能力を身につけることができる

                                                       ・修得時間:最短で最小の努力で基本が学べる

 

高橋順一

Junichi Takahashi

 

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